アイプチ(のり)が自然に見える上手な付け方は?

アイプチ(のり)が見えてしまうと恥ずかしいですよね。
 
アイプチ自体が見えるのも恥ずかしいですが、くっついてる感じが丸見えなのも恥ずかしいですよね。
 
 
何とかアイプチ(のり)を自然に見せたいと考えますよね。
 
 
アイプチ(のり)の上手な付け方をマスターするのは難しいことではありません。
 
ちょっとしたコツだけで自然に見せる方法をお伝えします。
 
 

 
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アイプチ(のり)の上手な付け方

 

 
まずはアイプチ(のり)の付け方ですね。
 
 
アイプチ(のり)を塗る場所は、二重にしたい部分のラインに沿って細く塗る。
 
アイプチ(のり)を塗る横幅は黒目から少しはみ出るくらいにしておくと良いですよ。
 
 
薄く塗るところから初めて粘着力が足りない場合や、二重になり難い場合は、同じところにもう1度、縦幅を広げて塗るとグッと入りやすくなります。
 
 
最初からアイプチ(のり)幅を広げてしまったり、厚塗りをしてしまうと、ヨレたりはみ出たりする原因となるので、まずは、薄く細くから始めて下さいね。
 
 
横幅は広げなくて大丈夫です。
 
黒目から少し出るくらいにしておいて下さい。
 
 
それで二重のラインの2/3がアイプチ(のり)が付いている状態なので、十分二重に出来ます。
 
 
最初はなかなか上手くいかないかもしれませんが、練習すると自分に合ったアイプチ(のり)の量や幅が分かってくるので、上手に付けれるようになると思いますよ。
 
 

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アイプチ(のり)を自然に見せるには

 

 
アイプチ(のり)をいかにも付けてますと見えてしまうのは恥ずかしいので、何とかバレないようにしたいですよね。
 
 
アイプチ(のり)を自然に見せるにはテカらさないことです。
 
はみ出た部分を綿棒でトントンしてテカリをおさえると、テカリが無くなり自然に見えます。
 
 
アイプチ(のり)のテカリ具合は商品によって全然違うので、口コミなんかを参考に自然に見えるようなものを選ぶと良いですよ。
 
 
ドラッグストアでアイプチ(のり)のサンプルが置いている場合は、自分の手で確かめることも出来ます。
 
白くなったり、テカったりしないかを見てみて下さいね。
 
 
少しテカっていても指で少しトントンしてどれくらいのテカリが無くなるかを見て下さい。
 
アイプチ(のり)のテカリが無くなれば自然に見せれると思いますよ。
 
 
いざ使ってみて思った以上にテカったり白くなったりする場合は、綿棒を濡らして気になる部分を拭き取ると自然に見えます。
 
 
乾いて白くなるものよりも透明になるものの方が自然に見えやすいので、乾いたときに透明になるものを選ぶことをオススメします。
 
 

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アイメイクを上手にして自然に見せよう!

 

 
アイプチ(のり)を塗った上からアイシャドウを塗ると自然に見せれます。
 
ただ、そのアイプチ(のり)とアイシャドウの相性があるので、全てのアイプチ(のり)にアイシャドウがキレイに塗れる訳ではありません。
 
 
アイシャドウで自然に見せるのもオススメですが、マスカラやつけまつげもオススメです。
 
アイプチ(のり)部分までまつげがくるので、境目が分かり難くなり自然に見せれます。
 
 
アイプチ(のり)を自然に見せるにはアイメイクが決め手となります。
 
上手くマスカラやつけまつげを使って自然に見せれるようにしましょう。
 
 

まとめ

 

 
アイプチ(のり)が自然に見える上手な付け方とコツは、はみ出さない・テカらさない・アイメイクを上手にするということになります。
 
 
練習して上手になっていくとアイプチ(のり)を付けているのが気付かれないくらい自然になります。
 
アイプチ(のり)を上手に使って自然にリアル二重に近付くようにしましょう。
 
 
アイプチ(のり)を継続して使用していくとリアル二重になれる可能性もあります。
 
1日2日では無理ですが根気よく続けていくといつの間にか二重になっていたという話も聞きます。
 
 
リアル二重を目指して頑張りましょう。
 

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